あしあとノート2025.12.11~抜粋
12/11 娘と時計台に来れた。来年から新社会人になる娘へ!幸あれ
12/11 時計塔に足を踏み入れると歴史的な木造建築の静けさを感じることが出来ます。鐘の音が穏やかさと平和の感覚をもたらします。(台湾)
12/13 時計台の中を見学 初めてしました。大好きなクラーク博士とここが結びつきました。
12/13 先月は岩手、盛岡に行き今回は札幌に参りました。新渡戸稲造氏の足跡をたどることができ、大変見識が深まりました。
12/14 ミュージカル「エリザベート」観劇で東京から来ました。しかし、帰りの便が欠航となり絶望している中、時間が出来て20年ぶりに時計台に来ました!
12/15 私は熊本から来ました。時計台とてもステキです。北海道の方の北海道愛、クラーク先生愛がステキです。北海道いいところですね。これからも大事にして下さい。
12/16 来年からアメリカに行くことになり、きゅうきょ1人で時計台を見に関東から来ました。2017?2018?年に来た時は夏でこちらが修理しており、見れなかったことを後悔していました。今回見に来れて良かったです。前日は飛行機も欠航していたので・・・時計台の中は時間がゆっくり流れているかのようで、秒針の音もとても心地よく感じました。
12/17 小さい頃ぶりに来ました。大人になりそして初めて冬の時計塔はとても美しく、今までの歴史も感じられ有意義な時でした。たまたまでしたが寄れて良かったです。
12/18 ここに来るまで、まいごになっていっぱい歩いた。カチコチの道路がめっちゃこわかった。『冬の道路けがの無い様に気を付けて下さい』
12/18 札幌に来て本当に幸せです。この塔がなんと144年も築かれたなんて驚きました!とても親切で中国語を話すおじさんがいました。時計のことをたくさん教えてくれました。(中国)
12/18 今日は一人で街を散策しました。友達と一緒にいたらよかったのにと思いました。ここのボランティアさんはとても親切でした。彼らのおかげで3人の女子大学生と話すことが出来ました。神様、学生たちありがとうございます。神様あいしています(米国)
12/19 高校生になって、札幌に住んでたけど、初めて来た時計台を見て、よく何もないと言われてるけど、結構おもしろかったです。この後三者懇談です。たぶん怒られます。なので応援メッセージ下さい。『高校生活頑張ってください』
12/19 特に言うことはありません。でも日本への愛はひとしおです。初めて札幌を訪れましたが、もう大好きです。7日間のうちまだ2日目です。どうか楽しい時間を過ごせますように。(米国)
12/20 約50年前90万人だった札幌市が今や190万の国際都市となりました。農学校の初期~中期に卒業した先人たちがいかに札幌又日本国の礎として活躍し我々の今を現出させた原動力をこの資料館(時計台)で感じ、感動しました。若ければそれ程感じなかったでしょうが、老齢の現在、自身を振り返りつつ昔の人々を想うところです。素晴らしい!そしてありがとう。
12/20東京から2泊3日の旅行へ初めて北海道へ来ました。知人からも時計台はがっかりスッポトだよ~と言われていますが実際に足を運ぶとそんなことはなく歴史のある素敵な建造物でした。次は夏にまた旅行にきます。ご飯もおいしい良い土地北海道!!!
12/20 私達はハネムーンで日本の札幌を訪れました。私たちを温かく迎えいただきありがとうございます。(米国)
12/20 札幌時計台に付いて説明してくれた素晴らしいガイドさんありがとうございました。Arigato gozaimas!(米国)
12/20 四回目の北海道。時計台内に入ったのは初めてでおもしろかったです。今年は受験なのでがんばりたいと思います。つめあと残せてよかったです。クラークさんイケメンでした。
12/20 こんにちは札幌 私はベトナム出身です。札幌に足を踏み入れると、夢が叶います。この雪国の街が大好きです。2025年皆様にメリークリスマス 全ての人が良い歳を過ごせますように祈っております。(ベトナム)
12/21 こんにちはメキシコから来ました。妻と一緒に来ました。札幌を訪れるのは2回目ですが時計台に来るのは初めてです。建物とこの場所について学ぶのは本当に素晴らしいです。ここで働くすべての人々、ボランティア、そして素晴らしい場所です。(メキシコ)
12/22 時計塔にいるとまるで我家のように感じられ、くつろいでいます。ホームシックも消え去り日本と故郷が一つになり楽しむことが出来ました。(マサチューセッツ)
12/22 車イス用の特別なリフトがあることを知って嬉しいです。またここに来られたらいいな(米国)車イスの人でも見学できると知り、とても嬉しくなりました。家族を連れて来てあげたかった。(日本語記載)
12/22 札幌が大好きです。初めて訪れて雪を体験しましたがこの旅と思い出は永遠に大切にします。(フィリピン)