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ウェブアクセシビリティ方針

Web Accessibility

札幌市時計台
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当社のウェブサイトでは、「JIS X 8341-3:2016 高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ」に対応することを目標とし、アクセシビリティの確保と向上に取り組んでいます。

※ウェブアクセシビリティ

高齢者や障害者を含めて、誰もがホームページ等で提供される情報や機能を支障なく利用できることを意味する(総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン(2016年度版)」より)。

対象範囲

札幌市時計台のホームページ「http://sapporoshi-tokeidai.jp/」全体

例外事項

以下については対象範囲外とします。

  • Facebook、Mixi、はてなブックマーク、Google+、twitterのSNSボタンやgoogleマップを含む外部サービスから提供されるコンテンツ
    ただしgoogleマップで提供される地図情報については可能な限りテキストでの代替情報を提供するようにいたします。
  • PDFファイル
    可能な限り達成基準に配慮して作成いたしますが、現状ではすべてのPDFファイルへのウェブアクセシビリティへの対応は、情報量および技術的な観点から困難なため、対象範囲に含めません。
  • 動画を掲載するページ
    動画ファイルについては、可能な限りテキストでの代替情報を提供いたしますが、現状ではすべての動画ファイルへのウェブアクセシビリティ対応は困難なため、当該ページは対象範囲に含めません。

目標および達成する期限・適合レベル

期限:2018年3月31日

適合レベル:JISX8341-3:2016の適合レベルAAに準拠

「適合レベルAAに準拠する」という表記は、情報通信アクセス協議会ウェブアクセシビリティ基盤委員会「 ウェブコンテンツの JIS X 8341-3:2016 対応度表記ガイドライン」で定められた表記により、適合レベルAに準拠することに加え、適合レベルAAの達成基準を満たすことを意味します。

追加する達成基準: 2.3.2 3回のせん光に関する達成基準(AAA)

新着情報

  • ☆無料開館のお知らせ☆
    10月16日札幌市時計台141年創建記念日(1878年10月16日)10月22日即位礼正殿の儀慶祝事業の一環といたしまして、札幌市時計台を無料開館させていただきます。沢山のお越しをお待ちしております。

    2019年10月15日

  • 時計台創建日の10月16日にちなみ毎月16日は札幌市民無料の日となっております。札幌市民を証明出来るものをご提示ください。また、この日は、ボランティアによる館内ツアーガイドも実施しております。是非ご参加ください。(実施につきましては、お問い合わせください)

    2019年01月17日

  • ●時計台館内にクラーク像が設置!
    「少年よ大志を抱け!」の言葉で有名なクラーク博士の像が時計台館内に設置されました。 長椅子にクラーク博士が腰かけたユニークな座像です。 ご来館の際にぜひ一緒に記念撮影をお楽しみください。

    2017年10月12日

  • 時計台館内の展示が、多言語で読める!聞ける!スマートフォン用アプリ“Uni-Voice”に対応しました!
    ※詳しくはこちら

    2016年09月30日

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